ムダ毛処理って難しい…

特に夏場、露出の多くなる時期になると脱毛したいな、脱毛しなきゃなっていう気持ちが強くなります。

半袖の服を着て、電車のつり革に手を伸ばすときなんか特に、ワキがとても心配になりますね。目の前の席に座っている人の視線が気になってしまいます。

いつもお風呂でムダ毛を処理しているんですけど、私はすごく目が悪くて、普段はメガネをかけているんです。お風呂に入るときはメガネを外しているので、剃り残しがあっても見えなかったりするんです。しかも、うちのアパートって、お風呂場に鏡がついていなくて、ワキは特に見えにくい…。だから、処理した後も結構不安が残っていて、何とかしたいなあと思っています。

あと、スネ毛もかなり気になっています。結構濃いので、そのままにしているとすごく目に付くんです。肌が弱いのもあって、あまり頻繁に処理をすると痒くなったり痛くなったりしてしまって、冬場など、露出せずにいられるときは正直手を抜きがちです。でも、かといってあんまり放っておくと、まるで男性のような逞しいムダ毛に成長してしまうので、目に付くと「脱毛しなきゃ!」という強い思いが沸いてきます。

厚手のタイツやズボンを履いていれば他の人には見えないだろうし、彼氏のいないときなんかは特に人にバレることはないんだろうけど、自分で自分の足を見たときに、女性としてなんだか悲しくなってしまって、「脱毛したい!」と思います。

やっぱり、ムダ毛を気にせず、堂々とかわいい服を着たいですから。
2013/09/25 23:32:25 |
今から10年以上も前になります。その頃は今のように、お手頃価格で脱毛サロンで脱毛する事もできませんでしたので、私はWAXを使って脱毛をしていました。夏に友達と一緒に海に行く事になり、私は前日にWAXで足とVラインの脱毛をしました。脱毛しているので、翌日もツルツルのまま気分よく海水浴を楽しんでいたら、足とVラインがヒリヒリ痛むのです。

海から上がってみると、なんとなく足が赤くなっていました。しかしそんなに気にする程度でもなかったので、そのまま海で遊んだり、日焼けを楽しんだりしていました。時間が経つにつれ、だんだん痛みが増してきて、ズキズキ痛みだしました。足とVラインを見ると、真っ赤になっていて、毛穴一つ一つが目で確認できるくらい大きく広がり、クレーターのようになっていました。

もう、とても海水浴を楽しめる状況ではありません、とにかく塩水を洗い流し、氷を購入し冷やしましたが、痛みは治まりません。結局自宅に帰ってから病院に行き、炎症を抑える薬をもらい1週間程度で完治しました。

脱毛をして肌が炎症を起こしていたところに、海水を浴び、肌がひどい炎症を起こしてしまったようです。それ以降怖くて二度とWAX脱毛した事はありません。
2013/07/18 11:30:18 |
実は私は、もともと毛深いこともあって高校生になってからエステに通い始めました。その頃はエステは大人が癒しを求めていくところだと思っていましたが、今では女性なら年齢に関係なく誰でも自由に行くところだと思います。

その理由は、やっぱり施術料金が値下がりしたところだと思います。私が高校生の頃は今よりもずっと高かったのですが、最近は本当に安くなったなーっと驚いてしまいます。今なら間違いなく全身脱毛をしていたところです。当時は、全身脱毛だと50万円以上は掛かっていましたからね!

今の倍以上の値段です。当時、まだバイトもしていなかった頃に親に頼んで何とかエステ代を工面してもらいました!お蔭で高校時代は、コンプレックスに悩まずにすんだことと、カミソリなどによって肌荒れしませんでした。もともと、皮膚が薄い私にとっては、これは本当に良かったと思っています。

あのまま自己処理を続けていたと思うと今頃は肌が黒ずんだり、魚の鱗のような肌になっていたかもしれません。そういった意味では両親には、大変感謝しています。きっと、カミソリで肌がボロボロになった私の姿を見て父親が考えてくれたのでしょう。

エステに行くときも私からではなく、父親からエステに行くか?っと私が悩んでいたことを心配してくれていたのかもしれません。ちなみに、同級生で毛深い人は今でこそエステに行って脱毛しているようですが、肌が黒ずんでなかなか取れないそうです。

やっぱり何より早く行動した方が正解のようですね!ちなみに、私が当時通っていたエステは、TBCですが、今ならエピレに行っていたと思います。
2013/05/29 22:32:29 |
いったんできてしまったニキキビ跡は、通常のお手入れだけではなかなか薄くならないものです。ニキビ跡を残さないためには、できてしまったニキビを悪化させないことに尽きます。悪化して炎症が強くなると、毛穴の周囲の正常な皮膚まで壊してしまい、凹んで跡が残ったり、色素沈着を起こしたりするからです。

炎症を抑えるには、丁寧なスキンケアを行うほか、規則正しい生活でホルモンバランスを整えることが近道です。また、ニキビをいじったり、炎症真っ最中の赤みのあるニキビをつぶしたりするのは跡が残るもとです。ニキビ跡の種類は大きく3つあります。ひとつめが「陥没」。炎症が強くなる体質の人は、陥没が起きやすいのです。ただし、ニキピをつぶしても必ず凹むわけではありません。

二つめが「赤み」。炎症で赤くなったあと、肌に赤みが残るタィプです。長くても数年で消えますが、紫外線によって色素沈着することもあります。

そして、三つめが「シミ」。炎症の赤みが色素沈着し、茶色いシミになります。紫外線で悪化するのでUVケアは必須です。なお、「陥没」タィプは、ホームケアでは治せません。通常の皮膚科的な治療でも難しく、美容皮膚科のピーリングやCO2フラクショナルレーザーが効果的で、予算は10万円前後です。

「赤み」タィプを早く消したい場合には、ビタミンC誘導体配合の化粧品やイオン導入が有効です。「シミ」タィプには美白化粧品のほか、即効性のある美容皮膚科でのピーリングも選択肢のひとつです。

http://ひざ下脱毛なら.biz/
2013/05/27 18:03:27 |
ばっちリメィクを施しても、スカートやミュールから覗く膝やカカトがガサガサだったら、せっかくのオシャレが台無しです。顔はシンプルケアにとどめ、膝やカカトのケアにこそ力を注いだほうが、女子力は間違いなくアップします。

実は、膝やカカトはお手入れなしでは美しさを保てないパーツなんです。その水分量は、衣服に包まれているお腹やお尻の部分の半分以下といわれています。そういえば、冬になるとガサガサしていることを気にしたことないでしょうか?

さらに、膝の伸長する側の水分量は、膝ざ裏側の半分程度しかないそうです。皮脂量も、腹部などは顔の半分以下、脚・膝などは、さらにその半分以下で、とても少ないのです。顔や腹部と比べて、肘やカカトは水分量、皮脂量ともに明らかに少なく、ターンオーバーが滞って古い角質がたまりやすい部分でもあるんです。

ゴチゴチ、ガサガサになりがちなカカトは、角質層が非常に厚いところ。歩きはじめの赤ちゃんは柔らかいのですが、立って歩くようになり、体重もどんどん増加、強い圧力がかかって靴下などでもこすられるにつれ、角質層はだんだん厚くなっていき、大人のカカトは100層以上にも達するそうです。

そんな厚く硬くなってしまったカカトを放置すると、ヒビ割れたり、タコができたりと様々なトラブルを引き起こします。靴が足に合っていない場合も、カカトの一部に繰り返し力が加わり、タコができやすくなります。また、膝やカカトがカサカサするのは冬だけではありません。夏は素足で過ごすことで外気にさらされ乾燥しやすくなります。

そんな、膝やカカトをつるつるにキープするには、季節を問わずお手入れが必要なんです。

そんなカカトのケアは、入浴後で肌がやわらかくなっているときに各種保湿成分が配合されたクリームや美容オイルでケアすることがオススメです。それだけで、角質が必要以上に厚くなるのを防ぐことができます。

肘も同様に入浴時、シワに入り込んだ汚れをやさしく洗い、入浴後は保湿クリームを塗れば十分です。

角質が厚くて気になるのならピーリング剤などで角質ケアをしても構いません。カカトもこれと同様に行います。入浴や足湯で角質をはがれやすくしたあと、ピーリング剤などをマッサージするように足裏全体になじませ、洗い流します。ピーリング剤などは、ひじや膝に使ったものと同じでかまいません。また、軽石で軽く擦ってもかまいません。膝もカカトとも、角質ケア後は保湿クリームを忘れないようにしましょう。

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